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2009年05月04日
脂肪注入法@バスト整形・豊胸・バストアップ
バスト整形・豊胸術、脂肪注入法
・脂肪注入法脂肪注入法とは、はじめに自分の太腿やおなか等の余分な脂肪を吸引し、その脂肪をバストに注入してバストアップする方法です。
みなさん自身の体から吸引した脂肪を使いますので、異物反応や後遺症の心配がありません。
脂肪の吸引は、両頬、アゴ、腕、腹部、大腿部、お尻、背中、ふくらはぎなど脂肪のついたあらゆる部位で可能です。
しかも、一度吸引した部位には脂肪がつきにくくなり、逆に注入した胸には脂肪がつきやすくなります。もちろん硬くなることも、レントゲンに写ることもありませんし、入院や通院も必要ありません。
胸には注射器で脂肪を注入していくので、まったく傷にはなりませんし、回復までの期間が短いことも大きな特徴です。
・脂肪注入法はどのくらいサイズをアップできますか?
脂肪注入法でどのくらいサイズをアップできるかというと、 だいたい脂肪はバスト片側400~900cc注入できます。注入直後は4カップ位アップしますが、その後徐々に脂肪が体となじできますので、最終的に2カップ前後のバストアップになります。
注入する場所や脂肪の量を細かく調節していきますので、キレイに形を整え、自然で美しいバストを手に入れることが可能になります。
・脂肪注入法の手術はどんな麻酔をするのですか?
脂肪注入法の手術はどんな麻酔をするのですか?と、気になりますが、硬膜外麻酔・全身麻酔は使用しません。安全性の高いウエットメソッドという局所麻酔を使用します。ですから、手術中にご自身で鏡を見ながらバストの状態を確認し、大きさや形などのチェックが可能になります。
手術後は帰宅することができ、手術時間は約1時間程度です。
投稿者: 日時: 2009年05月04日 11:20 | パーマリンク |TOPページへ ▲画面上へ
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